【発注依頼】
1.業者から見積書をもらいます。
2.以下のいずれかの方法で書類1・2を
緑が丘経理業務室(M3-1)(または各教職員が登録している経理業務室)へ送付します。
書類1.見積書
書類2.
発注・支払依頼書
(地惑ひな型)(Science Tokyo 内限定)
方法1.学内便で書類1・2を送付します。
方法2.電子メールに添付して書類1・2を送付します。
送付先:oka.i1.acct@@adm.isct.ac.jp (@を1つ取る)
3.緑が丘経理業務室(または各教職員が登録している経理業務室)が業者へ発注してくれます。
発注依頼を経理業務室に依頼せず、経費使用者が発注することも可能です(5−2 参照)。
注1:必要事項は「発注・支払依頼書」として使用責任者に配布します。
経費を間違いの無いように見積書に添付し、送付すれば発注されます。
注2:必要事項 (「発注・支払依頼書」の内容と同じ) をメール本文に記載し、
見積書を添付して、メールにて発注をお願いすることも可能です。
注3:緑が丘経理業務室(または各教職員が登録している経理業務室)
(9:15〜17:15、昼休み 12:15〜13:15) では
15:00 迄に到着した見積は当日中に発注することを心がけています。
遅くとも次の営業日中にはほぼ発注が行われます。
注4:初めて経理業務室を利用するときは、事前に登録が必要です。
参考:経理業務室及び旅費事務支援員の利用登録
【検収】
4.納品後検収を行います(納品書へ検収室の捺印)。
検収は、引き続き、石川台1号館経理業務室の検収窓口にて検収センター職員が対応いたします。
※開室時間は 10:15〜12:00 および 13:15〜17:00 です。
【支払依頼】
5−1.経理業務室が発注した場合、以下の書類1〜4を
緑が丘経理業務室 (M3-1) (または各教職員が登録している経理業務室)へ送付します。
5−2.経費使用者が発注した場合(=経理業務室に発注依頼していない場合)、以下の書類1〜5を
緑が丘経理業務室 (M3-1) (または各教職員が登録している経理業務室)へ送付します。
書類1.見積書
書類2.発注・支払依頼書
書類3.検収済納品書
書類4.請求書
書類5.発注書、またはそれに代わるもの(メール等)
【立替払の支払依頼】
- 領収書 (クレジットカード明細)、発注時の業者からの確認メール等、立替の事実が証明できるものを用意します (納品時の検収必要)。
- 立替払請求書を作成します。
→ 書類
- 上記1・2と「発注・支払依頼書」(発注でなく支払に〇) を、学内便で、
緑が丘経理業務室 (M3-1)(または各教職員が登録している経理業務室) へ送付します。
【注意】
初めて立替払請求を行う時は「銀行口座登録依頼書」の提出が必要です。
→ 様式
提出先 (学内便):主計課総務・監査GP (E3-4)
緑が丘経理業務室(または各教職員が登録している経理業務室)へ「主計課総務・監査GPへ提出済み」とメモします。
2018年3月までの100万円以下の物品購入・経費執行と大きく違う点:
- これまでは、経費使用者本人または地惑事務が発注書を作成し、経費使用者が発注していました。
今後は、経理業務室が発注書を作成し、発注します。
- 発注書作成をお願いしない場合、経費使用者本人が発注し、支払時に伝票全てを (地惑事務ではなく)
経理業務室に送り、執行を依頼します。
- 経理業務室および地惑事務室では経費の管理は行いません。
経費使用者個人で経費管理を行う必要があります。
(特に旅費、人件費など、金額の決定が遅れるものなどについて注意)
(年度末の経費使いきりなどについて注意)
- 立替払の場合、請求者自身が立替払請求書を作成します。
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